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テーラーメイド史上最大級の慣性モーメントとスーパーファスト・テクノロジーで、やさしくパワフルな飛びを実現したバーナードライバー。さらに、テーラーメイド独自のドロー・ウェイト・テクノロジーを投入し、「バーナー・ドロー・ドライバー」が誕生。軽く振るだけでヘッドがスムーズにターン、力強く遠くへ伸びるハイドローの弾道がやさしく得られる。
≫ あのバーナードライバーの飛距離とやさしさにドロー機能がプラス
460cc大型ヘッドと弾丸のような流線型をしたブレットシェープ・ヘッドにより、テーラーメイド史上最大の慣性モーメントを実現。さらにヒール後方にヘッド形状を拡大して重心を低くヒール寄りに設定、よりやさしくドローボールが得られるヘッド形状を採用。
≫ ミスヒット時にも大きな飛び
インパクト時にワイドな高反発ゾーンをもたらすインバーテッド・コーン・フェースを装着。また、独自のトリウェイトパッドデザインによる最適重心設計によってインパクト時のヘッドは容易にスクエアに。ミスヒットに対する寛容性が高く、オフセンターヒット時でも大きな飛距離を実現する。
≫ ヘッドからグリップまで軽量化を追求
0.6mm極薄構造(ウルトラ・シン・ウォール・テクノロジー)により大型ヘッドの軽量化を実現。さらに、シャフト、グリップまでシェープアップした「スーパーファスト・テクノロジー」により、軽くスピーディに振り切れる。
≫ ヘッドを走らせるRE*AX SUPERFASTシャフト
バナー用に開発されたRE*AX SUPERFASTシャフトを採用。重心位置がチップ寄りに設定され、45.5インチ長尺化との相乗効果でシャフト自体がスピードアップする設計。
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|
HEAD |
BURNER DRAW | |||
|
ヘッド素材/フェース素材 |
6-4Ti / 6-4Ti | |||
|
ロフト角(°) |
9.5 |
10.5 |
HT(13) | |
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フェース角 |
1.5CL |
2.0 |
3.0CL | |
|
ライ角(°) |
59 | |||
|
ヘッド体積(cm3<cc>) |
460 | |||
|
長さ (インチ) |
RE*AX SUPERFAST |
45.5 | ||
|
SHAFT |
RE*AX SUPERFAST | ||
|
フレックス |
S |
SR |
R |
|
クラブ重量(g) |
296 |
295 |
294 |
|
シャフト重量(g) |
49 |
48 |
47 |
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トルク |
4.8 |
4.9 |
5.0 |
|
バランス |
D5 | ||
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キックポイント |
中 | ||
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グリップ |
C500 RED CP 62R(径62/39g) | ||
*■はレフトハンドもあります。
*日本製 / 中国製。
販売価格 :¥58,800 (本体価格¥56,000) ![]() ※専用ヘッドカバーは中国製。 ![]() ![]() ■バーナードロー ドライバー専用軽量グリップについて グリップ交換の際、市販の径62グリップ装着は可能ですが、軽量グリップですので、記載のスペック(クラブ重量、バランス、等)とは数値が変わりますのでご注意ください。 |


このドライバーは、どんなゴルファーを対象にしていますか?
Burner Drawドライバーはスライスボールに悩んでいるゴルファー、そしてドローボールでとにかく飛ばしたいと思っているゴルファーを対象に開発されました。
「SUPERFAST Technology(スーパーファスト・テクノロジー)」とは何ですか?
3つの要素がテーラーメイド独自の「スーパーファスト・テクノロジー」を構成しています。1つはテーラーメイド最大級の慣性モーメントを実現した「ブレッドシェープ(弾丸)」ヘッド形状、2つ目は軽量長尺設計によりスイングスピードがアップする「RE*AX SUPERFASTシャフト」、そして3つ目はグリップにいたるまでクラブ全体を軽量化する事でスイングスピードをアップさせたことです。これらを組み合わせた結果、大きな飛距離を得ることが可能になります。
r7 Drawもドローボールを打ちやすくするという意味では似たようなドライバーに見えますが、どんな違いがあるのですか?
Burner Drawドライバーはr7 Drawドライバーと比較し、慣性モーメントが大きくアップし、重心位置もより低く、深く、且つヒール寄りに設計されています。ドローボールで最大飛距離を得る事が出来る一方で、非常に寛容性にすぐれた設計が同時施されているドライバーでもあり、r7 Drawよりも高弾道で大きなドローボールを得ることが可能です。さらに、アドレス時の視覚的効果として、アドレスビューもr7シリーズのドライバーよりも大きく安心感が得られますし、また「スーパーファスト・アラインメント・デザイン」により、ボールのセットアップや狙いの方向付けも簡単に出来ます。スライスでお悩みのゴルファーに、より大きな効果と手助けをもたらします。上記の通り、お互いに慣性モーメント・弾道・ドローの幅が異なり、「スーパーファスト・テクノロジー」を採用したBurner Drawは爆発力で飛ばすドライバー、ムーバブルテクノロージーをベースにしたプレチューンヒールウェイトシステムのr7 Drawは、コントロール重視のドロードライバーです。
Burnerドライバーに比べると、ずいぶんヘッドがヒール後部に張り出しているように見えますが?
その通りです。Burner Drawドライバーは、意図的にヒール方向と後方にヘッド形状を拡張することで、ヘッド重量の割合を大きくヒール側にシフトしています。こうすることで、より慣性モーメントが大きくなっており、また重心距離が短く設定されたことによって、インパクト時の素早いヘッドターンを可能にしてドローボールを打ちやすくしています。
ツアー選手も使用しますか?
使用しません。
スペックを見ると、スイングバランスがD5と非常にヘッドが利いている印象を受けますが、なぜですか?
テーラーメイド独自の「スーパーファスト・テクノロジー」により生み出されたスイングスピードをより大きく爆発的な運動エネルギーとしてボールに伝え、大きな飛距離を得るためにバランスをD5にしています。その為、シャフトやグリップは軽量化が施され、クラブの長さが長くなっています。
Burner Drawで打つボールの弾道は、Burnerドライバーと比べてどうですか?
Burner DrawはBurnerに比べると、一層のドローヘッド設計と低重心化により、つかまりが良くより高い弾道になります。



